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配列を引数に指定

まずは、下記のように、配列引数に指定する方法です。

実際の関数呼び出し時には、配列のポインタを引数に渡すことになります。

下記がサンプルコードになります。関数内で配列の要素を初期化した後、配列の要素をprintf出力しています。

下記が実行結果になります。関数内で配列の要素が直接書き換えられていて、関数を抜けても配列の要素の値が保持されているのが確認できます。

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要素数を指定せずに配列を引数に指定

続いて、要素数を指定せずに配列を引数に指定する方法です。

同様に、実際の関数呼び出し時には、配列のポインタを引数に渡すことになります。

下記がサンプルコードになります。

下記が実行結果になります。

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配列へのポインタを引数に指定

最後に、配列へのポインタを引数に渡す方法です。

こちらも同様に、実際の関数呼び出し時には、配列のポインタを引数に渡すことになります。

下記がサンプルコードになります。

下記が実行結果になります。

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