cutでスペース区切りの列を抽出 cutコマンドの-dオプションで区切り文字を設定し、 -fオプションで抽出する列を指定できます。 ※MACターミナル(BSD系)での動作確認です。 例えば、下記のスペース区切りのin.t・・・
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cutの-cオプションで文字列を切り出す
cutの-cオプションで文字列を切り出す cutの-cオプションで切り出す文字位置を指定できます。 ※MACターミナル(BSD系)での動作確認です。 3文字目を切り出します。 $ cat in.txt | cut -c ・・・
awkで特定の列を抽出する
awkで特定の列を抽出 ※MACターミナル(BSD系)での動作確認です。 例えば、カンマ区切りのファイルの2列目を抽出する場合です。 参考:awkの-Fオプションで区切り文字を指定する方法 $ cat in.txt | ・・・
awkのORS変数の使い方
awkのORS変数 ※MACターミナル(BSD系)での動作確認です。 awkのORS変数で、print出力時の行の区切り文字を設定できます。 デフォルトは改行コードが設定されています。 例えば、下記のin.txtがあった・・・
[MAC BSD系]catでtabと行末を可視化する
[MAC BSD系]cat -tオプションでtabを^Iに変換 ※MACターミナル(BSD系)での動作確認です。 cat -tオプションでtabを^Iに変換できます。 下記は、-tオプションを付けない場合です。 $ ca・・・
awkで改行を削除する
printfで$0を出力する printfで$0を出力するのが、一番簡単でしょうか。※MACターミナル(BSD系)での動作確認です。 $ cat in.txt | awk '{printf $0}' ・・・
catの-sオプションで連続した複数の空白行を1行にする
catの-sオプションで連続した複数の空白行を1行にする ※MACターミナル(BSD系)での動作確認です。 例えば、下記のファイルがあったとします。 $ cat file.txt awk find ls grep cat・・・
diffの-iオプションで大文字と小文字を無視する
diffの-iオプションで大文字と小文字を無視する diffの-iオプションで大文字と小文字を無視して、差分を見ることができます。 ※MACターミナル(BSD系)での動作確認です。 $ diff -i file01.tx・・・
diffの-rで差分のあったファイルを一覧で取得
diffの-rで差分のあったファイルを一覧で取得 dir01とdir02のディレクトリ間で下記のように差分があったとします。 ※MACターミナル(BSD系)での動作確認です。 $ diff -r dir01 dir02 ・・・
sedで置換してファイルを上書きする
sedのsコマンドで置換して、-iオプションでファイル上書き ※MACターミナル(BSD系)での動作確認です。 ただし、gsedをインストールして、aliasでalias sed='gsed'としています。 参考:Mac・・・
