diffの-rで差分のあったファイルを一覧で取得 dir01とdir02のディレクトリ間で下記のように差分があったとします。 ※MACターミナル(BSD系)での動作確認です。 $ diff -r dir01 dir02 ・・・
diffの-rで差分のあったファイルを一覧で取得 dir01とdir02のディレクトリ間で下記のように差分があったとします。 ※MACターミナル(BSD系)での動作確認です。 $ diff -r dir01 dir02 ・・・
関数マクロの変数はカッコ()を付けたほうが良い 参考:[c言語]nビット目を取得するマクロ(サンプルコード) 例えば、下記の関数マクロがあったとします。 関数マクロの変数にカッコを付ける #define MULTI_1(・・・
関数マクロ(#define)で判定文を作る 演算子(?と:)を使うことで、 関数マクロ(#define)で判定文を作ることができでます。 例えば、引数が正の数かを判定するマクロです。 判定が真なら1、偽なら0を返します。・・・
sedのsコマンドで置換して、-iオプションでファイル上書き ※MACターミナル(BSD系)での動作確認です。 ただし、gsedをインストールして、aliasでalias sed='gsed'としています。 参考:Mac・・・
int型の数字を逆順に入れ替える関数を実装 参考:[c言語]文字列を逆順に入れ替える(サンプルコード) 第一引数のnumの数字が、逆順となって戻り値として返します。 int revInt(int num){ double・・・
static変数のスコープは、宣言したファイル内となる static変数のスコープはファイル内となりますが、 サンプルコードで確認してみます。 まず、main.cにg_numをstatic変数として宣言します。 初期化も・・・
Pandasで条件に合致した行の総和・平均・最大・最小 まずは、下記のようにデータフレームを作成します。 'col1'と'col2'の列名をつけています。 import pandas as pd data = pd.re・・・
0埋めで桁数を揃えてディレクトリ名をつける 参考:[Python]桁数を揃えて連番で文字列を生成し、ファイル名に付与する 下記のように、0埋めで桁数を揃えてディレクトリ名をつけてみたいと思います。 00000 00001・・・
Python超初心者は、スクールで習う前に、これだけはチャレンジしてみよう MACターミナルを起動してみよう MACには、標準でMACターミナルがインストールされていて、Pythonも使うことができます。 1. Laun・・・
diffで差分のあったファイル数をカウント ※MACターミナル(BSD系)での動作確認です。 まずは、diffの-rオプションで2つのディレクトリ間の差分を調べます。 参考:diffの-rオプションでディレクトリ間を再帰・・・